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ジェネリック家電製品大賞受賞ブランド「MAXZEN」、映像美を追求した色彩豊かな43V型4K対応液晶テレビを8月16日より発売

商品・サービス2021.08.16

ジェネリック家電製品大賞受賞ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:稲積憲)は、「43V型4K対応液晶テレビ(JU43TS02)」を2021年8月16日より発売いたします。

製品画像

コストパフォーマンスの高さで人気のジェネリック家電ブランド「MAXZEN」から発売される「4K対応43インチ液晶テレビ(JU43TS02)」は、高精細なHDR10や視野角の広いIPSパネルを採用し、どこから見ても安定的な映像の美しさにこだわりました。
製品ページ:http://maxzen.jp/product/ju43ts02/

いつもの映像がHDR10でより高精細に生まれ変わる

ブルーレイレコーダーやストリーミングデバイスなど、HDR10対応の機器を接続することにより高精細な映像をお楽しみいただくことができます。いつも見ている動画配信サービスやお好みのコンテンツを、より美しく色彩豊かに映し出すことで、ワンランク上のおうち時間を演出します。
※HDR10機能は4K 23/30pのみ対応

従来映像対HDR比較画像

美しい映像

  • ・どこから見ても美しく鮮明に映しだすIPSパネル
  • IPSパネルの視野角は上下左右178°。バックライトの透過率に優れているため、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化が少なく、映像を安定的に楽しめます。

    IPSパネルイメージ
  • ・4K対応
  • FHDの約4倍の画素数を持つ4Kで、近くで見ても画素の粗さが気にならず、2Kの半分の視聴距離で圧倒的な臨場感と映像美が楽しめます。
    ※4K放送を視聴するには、別途対応チューナーとアンテナ受信環境が必要です。

  • ・LED直下型バックライト
  • 画面全面にLEDを配置する直下型バックライトを採用したことで、明暗部による色ムラの少ない発色豊かで綺麗な映像を実現しました。

壁掛け対応

市販の壁掛け金具を使用して壁に取り付けることができます。テレビスタンドが不要になる分、お部屋がすっきりし、スペースを有効に活かすことできます。

使いやすさへの配慮

  • ・Wチューナー搭載
  • 視聴しながら別番組を録画可能。同時刻に見たい番組が重なっても見逃しの心配がありません。

  • ・使いやすいシンプルなリモコン
  • 必要最低限のキー配置、押しやすさ重視の大きめなボタンなど、余計な機能を省き、操作の簡略化を実現しました。どなたでも直感で操作が可能なリモコンです。

  • ・便利な録画機能

MAXZENについて

MAXZENlogo

「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気のジェネリック家電ブランドです。
「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求し、お客様視点での製品開発を心がけています。2013年に液晶テレビの販売からスタート。現在は生活家電、季節家電、調理家電など約70製品を取り扱い、年間売上高は50億円を突破しました。
ジェネリック家電:搭載機能を厳選することにより、高品質ながら低価格での販売を実現した家電製品のこと
http://maxzen.jp/